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オフェンス
名前 Name
ニックネーム 役職
身長 紹介コメント
体重

樽本 直樹 Tarumoto Naoki
たる -
173cm フィールドに帰ってきた無骨なQB。
防具新調の際、「QBとOL兼用のショルダーってありますか?」の発言で売り場スタッフを困らせた。
アイデンティティである「黒ずんだスタイル」も脱ぎ捨て、オフェンス陣を先導するベテラン。
78kg

藤井 剛 Fujii Tsuyoshi
DJ さーや VCAP,審判
175cm 2014年度新人賞受賞のOFF中心選手。
今年は戦術部隊長として、個だけでなく集の力を高めるべく奮闘中。
強烈なチェンジオブペースと"根性フットボール精神"で今年はMVPを狙っている。
親御さんの観戦率は100%で#42権の両親に告ぐ応援一家。
63kg

柳瀬 圭佑 Yanase Keisuke
やなせ -
181cm 2015年電撃復帰を果たしたエリートサラリーマン。
1年間の準備期間を経たことで、一皮向けた柳瀬。
今期よりTEにコンバート、QBだったのに電通大No.1の1on1の破壊力を見ていただきたい。
80kg

小山 亮 Koyama Ryou
わっしょい VCAP,審判
160cm #54河野の右手首として活躍した2014年。
今年はチームCAP#23の右腕にまで成長。
チームNo.1の愛嬌と太鼓持ちで表はニコニコ。
裏では#54の悪口を言っている。
60kg

栗生 雄佑 Kuriu Yuusuke
くり あおう 審判
183cm 瀬戸内海(もしくは周防灘)が育んだ完璧超人。
その立ち居振る舞いはまさにSKMの一言。
読みはクリWoo!!
龍(ドラゴン)でも粟(アワ)でもなく栗(マロン)である
※SKM→S(スゲー)K(カッケー)M(マジリスペクト)の略
75kg

下島 浩照 Shimojima Hiroteru
しもじ フックしもじ OFFENCE Leader
175cm KCFF最高レベルの人数と戦力を誇る"ロードランナーズ"の元CAP。
"鬼フック"とあだ名のつく彼のフックには、DEFがキリキリマイになること間違いなし。
奥様は食いしん坊。
65kg

森山 裕哉 Moriyama Yuuya
直太郎 萌太郎 Rookie
180cm 新加入1ヶ月でPlayBookを理解した男。
どんな熱い日でもクールにOFF陣を牽引するQB。
冷静な判断と安定したPassが魅力的。
#54河野から「耳をかじるぞ」と言われながらも、気高く向かっていく姿に全米が注目。
82kg

大類 拓望 Oorui Takumi
タクミ 審判
163cm 精神と時の部屋から飛び出した彼もついにver8.0に。
もう後が無いことを感じさせない彼の行動には感服するしかない。
最近、某ディスカウントショップ配送センターでの激務で腱鞘炎を患っているようだ。
誰もが認めるTHUオフェンスのエースRB。
73kg

伊藤 晃 Ito Akira
イトウ 鬼頭 Rookie
166cm 名門SCITECHから加入。
DJ藤井に強烈な憧れをいただいているが、虎視眈々と藤井の座を狙っている。
「まずは#20大類からPosもらいますわ」と軽く豪語する彼のPlayは必見です!!
70kg

野口 博 Noguchi Hiroshi
ぐっさん -
163cm 全身を筋肉で固めた和製シルベスタ・スタローン?
ひたむきに足をかき続けるアグレッシブプレイヤー。
ぐっさんのバナナ(毒無)とニンニクはサンダーバーズ連勝の必需品。
72kg

齋藤 慎亮 Saito Shinsuke
しん SS -
172cm 現役屈指のサンダー歴を誇る男。
誰よりも負けず嫌いで誰よりも自分に厳しいラインマン。
彼の表情から感情を読むのはとても難しいが、意外と素直でイイヤツです。
85kg

鈴木 良輔 Suzuki Ryousuke
キング -
172cm 世界中の誰よりも妹を愛してやまない心優しき兄。
しかしヘルメットをかぶると・・・あまり変わらない。
群馬の奥地からでも通う彼のアメフト愛には出しもが尊敬心を抱いている。
あだ名は鈴木→すずきング→キングと極普通な流れによるもの。
83kg

清野 高士 Seino Takashi
社長 -
175cm どれだけ忙しくとも、どれだけブランクが空こうとも、
フィールドに現れれば常に安定のパフォーマンスを発揮してくれる、やさしきパパラインマン。
というか、社長。
100kg

児島 大介 Kojima Daisuke
だいすけ 殿下 -
180cm 秘密結社DKK(大介さんを囲む会)における殿下。
強さについては説明不要、兄弟ジャパンの弟。
わっしょい、タクミなどの若手においしいご飯をごちそうしてくれる(奢らされている)心優しきアニキ。
試合中に繰り出す「観音シフト」には要注意。
105kg

日下部 剛 Kusakabe Tsuyoshi
くさかべ げすかべ -
180cm サンダーのラインメンバ随一のワザをもつ男。
学生時代における自慢のフィジカルこそ衰えを隠せないものの、頭脳とワザとできっちり帳尻を合わせてくる、グッドプレイヤー。
モラルレベルはそんなに高くない。
というか、低めである。
88kg

楠瀬 和樹 Kusunose Kazuki
ゴジ ごじうー -
172cm 寡黙にOTを勤め上げる、真面目な男。
居住地が遠くてもチーム活動には顔を出し、きっちり河野にイジラれて帰る中堅選手。
河野にはそこまで心を開いておらず、ギャオスには心を開いているらしい。
87kg

齊藤 丈 Saito Jo
J SJ さいとうくん 審判
180cm プレイにおける安心感・安定感と、TD後のジャンプの高さはチーム随一。
夜勤明けでも土曜チーム活動には(おかしのまちおかで買い込んだ大量のお菓子とともに)必ず顔を出す、チーム想いの男。
たまに錣山親方に見えることがある。
110kg

南 賢人 Minami Kento
ケント Rookie
176cm 大学先輩陣が口々に「こいつ、文教なんですよ!」と自慢したがる逸材。
WRとしてのスペックの高さだけでなく、キッカーとしての能力もピカイチ。
秀でたフェイスが故に、河野からのカワイガリに遭っている。
76kg